新庄BIGBOSS、ツイッターで父の豪快エピソードを語る 頭痛の薬をお願いしたら「甘えるな」と手渡されたのは…!?


新庄 剛志(しんじょう つよし、1972年1月28日 - )は、長崎県下県郡美津島町(現:対馬市)生まれ、福岡県福岡市南区育ちのプロ野球監督で元プロ野球選手(外野手、内野手・右投右打)。タレント、実業家、クリエイター(商品プロデューサー、画家、YouTuberなど)、地方競馬全国協会 (NAR)
292キロバイト (41,254 語) - 2021年11月22日 (月) 12:25


 日本ハムのビッグボスこと新庄剛志新監督が23日、ツイッターを更新。少年時代の父親とのエピソードを明かした。 「合気道の先生をしていたお父さんに、小学2年生の時に頭が痛くて頭痛の薬を頂戴とお願いしたところ、甘えるな しかし数秒後に今日だけやぞ、と薬をくれた。喜んで薬を飲んだら2分で頭が痛いのが治った。お父さんに有難うと伝えたら、剛志、人間気持ちばい。その薬は下痢止めだった」とオチまでつけてつづった。 このツイートには「(偽薬が投与された場合でも薬効があると信じている時、心理的な暗示で効果が表れる)プラシーボ効果ですね」「BIGBOSSのパパには敵わない」「ビッグボスの父上はスペシャルビッグボスですね」「偽薬参戦とは。この父にして、この子あり!! ですね」「気の持ちよう、というのも実際にありますね!」「日頃の新庄さんの発言を聞いていると、今の素敵な新庄さんがいるのは素晴らしいお父さまのおかげですね」などの声が上がった。