「ローマの休日」トレンド ネット悲鳴も「駄目だ、さんまがチラつく」Gペックがさんまに見える


ローマの休日』(ローマのきゅうじつ、原題:Roman Holiday)は、1953年製作アメリカ映画。主演はグレゴリー・ペックとオードリー・ヘプバーン。ウィリアム・ワイラーが製作・監督した。 イタリアローマを表敬訪問した某国王女と、彼女が滞在先から飛び出して一人でローマ
58キロバイト (5,697 語) - 2022年5月14日 (土) 04:30


 13日夜に日本テレビ「金曜ロードショー」で名作「ローマの休日」が放送され、ネット上では作品名がツイッターのトレンドワード1位となったのをはじめ、オードリー・ヘプバーン、グレゴリー・ペックが上位に浮上した。 「真実の口」もトレンド入りしたが、「さんまが頭にチラついてしまう」「駄目だ!さんまさんの顔が浮かぶw」「さんまさんがCMでオードリーヘップバーンと出てたな」「さんまさんの顔がちらつく」「真実の口 これさんまがCMでやってた」「さんまにしか見えない」「グレゴリー・ペックがさんまさんに見えて」「さんまじゃねえのか」と悲鳴や突っ込みが相次いだ。 明石家さんまが、映画との合成技術を使ったCMで、グレゴリー・ペック役で真実の口に手を突っ込み「うわーっ!痛い、痛い、痛い」と言って、中からパスタを取り出す「ハコネーゼ」のCMは、かなりのインパクトを残しているもようだ。